2007.04.14 :: ご対面


雨の上がった夕方、ベル婆ちゃんと共に面会。
新生児ベットも幾分手狭な様子・・・。生まれた大きさに1号3604グラム2号2946グラムと差があって、それからひと月兄ちゃんなLenが大きく見えた。育ってるんだね〜。
病院の空調、二人部屋はお互い気兼ねするのか、妹は「暑くて・・・」と言っていた。うんちはまだ胎便でお乳はぼちぼちやりはじめたみたい。
2007.04.12 :: おちび二号
朝起きると妹が、おしるしがあって5分間隔でお腹も痛むという・・・。
あら、急いで連れて行かなくては
授乳や朝食、身支度を整えて病院へ
なのに
先週土曜日の診察の時と変わらず子宮口が開いていないらしく、「自宅待機」と出戻りに〜。
子宮口の開きは自分ではわからないから、「痛みの長さが長くなるとか痛みがぐっと増えるとかでまた連絡して。」と言われたみたい。
帰って一時間は大して変わりなかったけど、お昼を用意し始めた頃から「う〜〜〜。痛い〜〜〜〜。」と言い始め、「大丈夫?」と思いつつ
自分が看護婦さんにしてもらったように腰をさすった。
長期戦だと堪えると考えて、少しでも食べやすいものをと枕元に並べて食べさせたが
徐々に痛む様子が激しさを増す・・・。
「病院に電話して様子を言ったら?」と薦めてみるが、「大げさ太郎と言われたくない。」「また出戻ったら恥ずかしい。」と言う。
結局3時間後に再び病院に。診察の結果7センチ開きがあるということで、晴れて入院。隣県の義弟に連絡。
あら、急いで連れて行かなくては
授乳や朝食、身支度を整えて病院へ
なのに
先週土曜日の診察の時と変わらず子宮口が開いていないらしく、「自宅待機」と出戻りに〜。
子宮口の開きは自分ではわからないから、「痛みの長さが長くなるとか痛みがぐっと増えるとかでまた連絡して。」と言われたみたい。
帰って一時間は大して変わりなかったけど、お昼を用意し始めた頃から「う〜〜〜。痛い〜〜〜〜。」と言い始め、「大丈夫?」と思いつつ
自分が看護婦さんにしてもらったように腰をさすった。
長期戦だと堪えると考えて、少しでも食べやすいものをと枕元に並べて食べさせたが
徐々に痛む様子が激しさを増す・・・。
「病院に電話して様子を言ったら?」と薦めてみるが、「大げさ太郎と言われたくない。」「また出戻ったら恥ずかしい。」と言う。
結局3時間後に再び病院に。診察の結果7センチ開きがあるということで、晴れて入院。隣県の義弟に連絡。
2007.03.14 :: あっちこっちお揃い

沐浴後の服が、バカに大きかった。
オムツ交換中、へその緒がきれいにポロッととれた。家に帰る頃には手入れもいらなくなっているかな。
そして次に気がついたらつい最近ベルに縫ったひよこ柄?をお召しに。
母の病室シーツは某ブランドイチゴ柄で見たことあるもので、坊やが初めて着たベビー服が友達から回ってきて若葉に着せた覚えのあるものだったり。
ひよこ柄でベルを思い出し…父さんだけじゃ、不自由じゃろう(T_T)。ベル父外出中、必ず空のゴミ箱をあけているとか。
やっぱり3日が限度〜?どんなにホコリ臭かろうが獣臭かろうが、気配は感じていたいもんだ。
2007.03.13 :: 特室待遇

今日で坊やも3日目。どんどん飲んで欲しい母乳は抱くとすぐおねむになり、ボチボチペース。
午後小児科検診で授乳室を使う為、部屋で授乳。
ちょうどいたベル父が、授乳後の体重測定や指示、ミルクをもらいに詰め所に通った。看護婦さん(@_@)。
今朝の抜糸が済んでも、やっぱりベル母のお尻は痛い。ひと月くらいは様子を見て、と言われ、ゾ〜。
本日より坊やはよそと布団が違う。その理由は、特室待遇なんだって!
2日前に生まれた男の子は退院し、昨日帝王切開生まれの男の子と2人きり。
少ないから母子共々サービス?看護?なんやかんや丁寧に行き届きすぎかも…(^人^)
2007.03.10 :: 産まれたよ

土曜日に検診で妹たちが戻ると聞いていたので、昨夜から実家にいた。
昨日買物の為にわざと小一時間歩いたせいか、昨夜は腹が凄くはった。
今朝、女性にしか心を許さない猫のララを抱いて転がっていたら、何だか七分おき〜腹も懐かしい生理痛の感じ…みぞおちから腰まで骨が痛いし。
病院行こうか行くまいか、車かタクシーか〜しばし悩む。
診察時間なら「焦りすぎ〜気のせいだった」と言われてもいいかと、病院に電話を入れると「荷物持参で」。妹たちに「病院で」とメールを入れ、タクシーにて移動。
診察結果「子宮口が4.5センチ開いて、今日中に出産の方向」ということに。
部屋で着替えて分娩室に。前回同様、錠剤服薬して痛みをつける。「陣痛次第だけど、ご主人に連絡入れましょう」とのこと。2時に先生の内診で、7センチ。
ベル父が分娩室に。2時半「より痛みも強くなってますね、赤ちゃんも下がってます、次の波でイキみましょう。」「何だか早くないか?もう〜?」と思いつつ、はやく勝負をつけたい一心で力を込める。「上手くいきめてます、息すって長くいきんで」と言われて、「こんな感じであっているの?」な私。
前回は先生と看護婦さんが押し出してくれたが、今回はいきめた感があるかも。o(^-^)o
そして3600超えの坊や誕生。
私が思い出して最も嫌な縫合。前回より箇所が多い感じで、先生が「中の裂傷の止血が…」と言っている。
母体がおよそ10キロ体重増加でこの結果!腹長で大きいのでは。と思っていた通り…助産師さんは「自分で産めたのだから、大き過ぎと気にすることも無い」と言う。
産まれて30分くらい、坊やは誰に似たのか大きな声を張って泣いておった。
晩御飯の時間に合わせて部屋に戻れた。ちょうどベル家皆さんも病室で一同勢揃い。
病院は3週間のフィーバーを終え、今朝落ち着いたところだそうだ。退院日は未定、木、金曜日頃まで前回同様の特室にてゴロゴロさせて貰える模様。
寝る時にベルも猫の一匹も連れてないなんて〜驚
ヽ(゜▽、゜)ノ


